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実写映画版『BLEACH』の最新映像が公開され海外のファンから悲鳴が…海外の反応

2018年夏に公開される予定の映画『BLEACH』の最新映像が公開され、世界中で話題になっています。久保帯人氏による原作漫画やアニメ版にファンも多いだけに注目度も高いようです。

公開された映像では福士蒼汰氏が演じる黒崎一護が虚(ホロウ)と呼ばれる悪霊を叩き斬るシーンで、全部で20秒というかなり短い映像です。監督は『GANTZ』や『アイアムアヒーロー』の佐藤信介氏。

映画『BLEACH』超特報【HD】 2018年夏公開

実写映画『BLEACH』の公式ウェブサイト

BLEACH

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以下、海外の反応。

・たった20秒だけどわかる。これは失敗だ。

・こんなに短くて、しかも90%が文字情報ってどういうことだよ。予告編というよりパワーポイントで作ったプレゼンテーションだな。

・たしかに髪型だけは黒崎一護そのものだけどね。

黒崎一護

・一護の刀ってもっと大きいんじゃなかったっけ?

・たぶんCGを多用することになるから、CGの質が良ければそれなりのものになるんじゃないかな。

・ただの安っぽいコスプレじゃねえか。

・なんでアニメの実写化って全部コスプレっぽいんだろう。

・90年代に実写化された『ミュータント・タートルズ』みたいだよな。

ミュータント・タートルズ

・こんな暗いシーンでもあの刀がプラスチックだってわかっちゃうんだよな。

・刀はアルミ製かな。鉄で作ったら40キロくらいするだろうからな。

・木で作ってアルミホイルを巻いただけだろうな。それを後からCGで加工したんだ。

・僕はアニメと映画は全く別物だから、無理にアニメに似せる必要はないと思うんだけど、これはちょっとセンスがない気がするな。

・でも『るろうに剣心』はアニメをそのまま実写映画化することに成功してるぞ。

・アニメの実写映画化が話題になるたびに『るろうに剣心』が奇跡だったんだとわかる。あとは『進撃の巨人』も『GANTZ』も『ジョジョの奇妙な冒険』も全部失敗だよ。『GTO』のドラマは悪くなかったけど。

るろうに剣心

・『BLEACH』は尸魂界(ソウル・ソサエティ)編だけは傑作。あとはなかったことにしよう。

・実写映画版なんて要らないからアニメか漫画で続編を作ってほしい。

・アニメは途中で終わり、原作漫画も打ち切りになったものをわざわざ実写化する意味がわからん。

・なんで今更『BLEACH』なんだよ。みんなとっくの昔に飽きてんだよ。

出典:Kotaku

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