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ハリウッド版『デス・ノート』実写映画の予告編が公開!…海外の反応

Netflixが制作中の実写映画版『デス・ノート』の予告編がついに公開されました。2017年8月25日に全世界で配信される予定であるようです。世界中にファンがいる人気漫画・アニメ作品がいよいよハリウッドで実写化されるとあって、注目が集まっています。

予備リンク

予告編に映っているのはライト・ターナー(夜神月)役のナット・ウルフが「デス・ノート」を手に入れる様子、Lやミア・サットン(弥海砂)と思われる登場人物と、最後にリュークらしき死神の声、「Shall we begin?」というセリフなど。

監督:アダム・ウィンガード

ライト・ターナー(夜神月):ナット・ウルフ
リューク:ウィレム・デフォー(声の出演)
L:キース・スタンフィールド
ミア・サットン(弥海砂):マーガレット・クアリー
ワタリ:ポール・ナカウチ
ジェームス・ターナー(夜神 総一郎):シェー・ウィガム

デス・ノート

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以下、海外の反応。

・これはかなり期待できそう。

・日本の漫画やアニメをハリウッドで実写化した映画はことごとく失敗してるからなあ。

・映画じゃなくてドラマで実写化してほしかったな。『デス・ノート』のストーリーは一本の映画には収まらない。

・三時間でも足りないよな。

・前後編に分けるとか、三部作にするとかじゃないかな。

・ドラマにしてヒットさせる自信がなかったんだろう。

・アダム・ウィンガード監督は原作漫画の最初の5巻分を映画にするって言ってたよ。

・「デス・ノート」ってフォントが原作と同じなのは嬉しい。

・デス・ノートの見た目がいかにも悪魔の本って感じだね。

・これ以上『デス・ノート』を実写化するのはやめてほしい。漫画版やアニメ版を超えるものなんて作れるわけない。

・でもウィレム・デフォーがリュークの声優を務めるのは最高じゃないか?

リューク

・けっこう面白そうだな。原作漫画もアニメも完璧だったから、実写映画版は全く違うテイストでもいいと思うんだ。

・なんで夜神月がこんな『スパイダーマン3』のピーター・パーカーみたいになってんの?

スパイダーマン3

・やっぱりウィレム・デフォーはハマってるな。一言だけでもカッコイイ。早く観たいな。

・L役がキース・スタンフィールドってのが納得いかないな。

・なんでアメリカが舞台になってんだ?なんでキャラクターの人種を変えたんだ?

・夜神月が白人、Lが黒人というキャスティングに文句を言ってる奴がいるけど、日本の漫画をアメリカで実写化するんだから、キャラクターが変わるのは必然だろう。

・たぶんストーリーはめちゃくちゃになるだろうな。アメリカ人は日本人が作った娯楽作品の本質を捉えるのが下手くそだから。

・アメリカが舞台になるとどんな感じになるのか、単純に興味がわいてくるよね。

・たしか『デス・ノート』をハリウッドで実写化するって話が3年前に出てたんだよな。それが2014年に中止を発表されたんだ。ようやく今年の8月25日に公開されることになって嬉しいよ。

出典:Reddit

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