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スウェーデン出身、日本在住の漫画家、オーサ・イェークストロムにインタビュー…海外の反応

スウェーデン出身で日本在住、『北欧女子オーサが見つけた日本の不思議』や『さよならセプテンバー』の著者である漫画家のオーサ・イェークストロムさんにインタビューした動画です。

オーサさんのTwitter
オーサさんのブログ

さよならセプテンバー

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以下、コメント欄のまとめ。

・10代の時は日本で漫画家になるのが夢だったから、この動画は興味深い。

・すごく才能がある人なんだね!

・目が素敵な人ですね。

・私は『純情ロマンチカ』みたいな漫画を描きたいな。中村春菊は最高だよね。

純情ロマンチカ

・私も漫画家になりたいけど、やっぱり絵が下手なんだよね。

・そんなに絵が上手くなくてもいいんだよ。

・僕には漫画家になるのは無理だな。ジャガイモも描けない。

・練習あるのみだよ。

・京都精華大学にはマンガ学部があって、有名な漫画家が面白い漫画の描き方を教えてるよ。

・そんなのは金の無駄だよ。

・狭いアパートに住んで、安い飯を食べるのがいいなら、誰でも漫画家になれるよ。いや、それはアニメーターだったかな。

・両方だよ。

・岸本や尾田、鳥山レベルは別だけどな。

・日本オタクはみんな日本に引っ越して漫画家になりたいって言うよね。

・素晴らしい。私自身の夢を誰かが叶えてるのを見るのは楽しい。

・スゴイ!私もスウェーデン人で、日本でアニメを作るのが夢なんだ。日本には1月に行くよ!

・なんか希望が持てた。12歳の頃から漫画家になるのが夢で、19歳になった今も同じ夢を追いかけている。

・『さよならセプテンバー』はすごく良かったよ!

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