海外「日本に行くのが怖くなった」外国人が日本でしてしまいがちな失敗とは?…海外の反応

日本在住外国人Youtuberのレイチェルさんとケリーさんが日本での失敗談を語る動画です。トイレの流し方がわからなかった、駅の改札で切符を取り忘れた、レストランで人数を確認するときに自分で2名「様」と言ってしまった、相手の話し方を真似て日本語英語で発音してしまった、乗るべき電車を間違えた、など。

ステキな外国人に恋したら英語がペラペラになりました。

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以下、コメント欄のまとめ。

 

 

・ケリーさんの目がすごく綺麗!

 

・電車に関する失敗はよくあるよね。すごくストレスに感じる。

 

・日本のトイレって、未来的で高性能なトイレか、しゃがんでするタイプのトイレか、両極端だよね。

 

・日本って本当にハイテクだよね。アメリカはいつになったら追いつくんだろう。

 

・どのボタンを押せばいいかわからないときは全部のボタンを押せばいいよ。

 

・なんでSuicaを買わないの?僕は日本に来て、まず最初にSuicaを買ったよ。

 

・日本って、駅の標識も日本語と英語で書いてるし、アナウンスも日本語と英語でやるのに、なんでトイレは日本語しか書いてないんだろう。

 

・僕はアニメを見てるだけだけど、それでも時々、お辞儀をしちゃったり、「うん」って相槌を打ったりしてしまう。

 

・私は生まれてから一度もカナダから出たことないけど、普通にお辞儀をするよ。その方が相手に敬意が伝わるから。

 

・今年の12月に日本に初めて行くんだけど、電車に乗るのが怖い。

 

・相手の喋り方を真似してしまうのは私もよくするよ。お母さんは私が学校で誰とよく話してるのか、私の喋り方でわかるみたい。

 

・自分も相手の訛りや発音の仕方を真似てしまうけど、それは多くの人が無意識にやってることだから、別に悪いことではないと思う。

 

・相手の動作をついつい真似てしまうのは「ミラーリング」って言うんだよ。

好感を寄せている相手の仕草や動作を無意識のうちに真似てしまう事。
また、自分と同様の仕草や動作を行う相手に対して好感を抱く事。

ミラーリング・シンメトリー効果/心理実験・心理効果
好意を抱く相手に対してその仕草や動作を真似る行為になって表れる「ミラーリング効果」と、人間に原始的に備わる対称性(美しさ)への憧れによって好意を得る「シンメトリー効果」に関する概要や実験内容、活用シーンなどについて記載

 

 

・ミラーリングは、特に話す言語が違うときに、お互いを理解するのに役立つよ。僕がドイツに行ったとき、あまり英語が通じなかったから、敢えてドイツ語訛りの英語で話すと通じやすかった。

 

・東京の交通システムって複雑なんだよね。僕は日本語がわからないんだけど、東京に行っても大丈夫だろうか。

 

・僕は日本に行った時、ゆっくりと片言の英語で喋ると日本人が理解してくれたよ。

 

・外国に行って失敗するのを怖がるって、アジア人みたいだな。

 

・誰でも失敗はするもんだよ。心配するな。