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日本に住む外国人がめちゃくちゃ共感できる漫画が話題に…海外の反応

日本に対して外国人が描くイメージと、実際の日本とのギャップを的確に表現した漫画が話題になっています。東京在住のコメディアンでアーティストのDave Gutteridge氏による作品です。「君、日本に住んでるの?」「そうだよ。」

Dave Gutteridge
http://davegutteridge.com/wow_-_you_live_in_japan

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以下、海外の反応。

・僕は東京に住んでるけど、マジで共感できる。

・大阪、神戸、名古屋、その他も同じだよな。

・他の小さい都市も大体こんな感じ。

・ダサイ店ってなんだよ。

・日本は東京だけじゃないんだが…

・たしかに右側は東京を表しているけど、日本のどの都市も似たような感じだぞ。僕は仙台に住んでるけど、やっぱりこの右側と同じだ。

・AKB48が足りないな。AKBは本当にどこでも見かける。

・AKBって本当にどんどん広がっていくよな。「国民的アイドル」の押し売りだよ。

・需要があるんだろ。アメリカだってドレイクやクリス・ロック、リル・ウェイン、ジャスティン・ビーバーをありがたがっている。

・やっぱり都会より田舎の方が好き。

・めっちゃ共感できる。本当に日本に対してはこんなイメージを持ってるんだよ。日本はアニメ、漫画、ミニスカートの女の子ばかりじゃないのに。

・でも右側の方が魅力的だよ。

・逆に日本人がフランスに行ってショックを受けるパリ症候群の方が深刻らしい。そのためのホットラインがフランスの日本大使館にあるくらい。

パリ症候群(パリしょうこうぐん、仏: syndrome de Paris, 英: Paris syndrome)とは、異文化における適応障害の一種であり、カルチャーショックの一種。「流行の発信地」などといったイメージに憧れてパリで暮らし始めた外国人が、現地の習慣や文化などにうまく適応できずに精神的なバランスを崩し、鬱病に近い症状を訴える状態を指す精神医学用語である。

パリ症候群 – Wikipedia

・右側の日本も、途上国から比べたら夢のような暮らしなんだよな。

・俺はこの右の日本の方が好きだけどな。

・近くのスーパーまで5時間かかるようなところに住んでたものとしては日本のコンビニは最高だわ。故郷では食料をどうやって調達するか、一週間の予定まで考えなきゃならなかったが、日本では家から歩いてすぐ食料を買える。

・道の上で気絶してる奴も描けよ。あとスターバックスはそんなにない。神奈川県ではひたすらドトールだ。

・この右側にもっと老人を足せよ。

・左も間違いではないな。日曜の明治神宮に行けばこんな奴が必ずいる。

・なんでどっちにも忍者がいるんだよ。

・たしかに子供の頃、日本は本当に天国のような場所だと思ってた。超絶いい国ってわけではなかったけど、この国の文化は好きだし、住んでて楽しいよ。

・日本のセブンイレブンは最高だよ。

・100円で買えるおにぎりは本当に素晴らしい。

・ぶっちゃけどっちも正解だよな。

出典:I’m sure that many of you feel this way as well.

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