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外国人が日本のトイザらスに行ってみた結果…海外の反応

​日本在住のカナダ人Youtuber、ミラさんが日本のトイザらスとベビーザらスを訪れ、海外のおもちゃ屋さんとの違いを説明する動画です。日本人にはおなじみのおもちゃも外国人には珍しいようで、​新幹線のおもちゃ、食べ物を作るクッキングトイ、ランドセル、弁当箱も日本にしかない商品のようですね。

レゴはなぜ世界で愛され続けているのか

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以下、コメント欄のまとめ。

・ミラさんも子供を産むの?

・日本にもトイザらスはあるんだね。知らなかった。

・日本のトイザらスってカッコいいよね。特に東京にあるお店は。

・全部カワイイ!

・『妖怪ウォッチ』のおもちゃがあった!

・『妖怪ウォッチ』って本当に流行ってるんだな。

妖怪ウォッチはなぜ成功したか

・シルバニアファミリーはアメリカにも売ってるよ!

・日本の子供には仮面ライダーのおもちゃも人気があるよ。

・僕はもう大人だけど、日本に行ったらこういうおもちゃ屋さんに行ってみたいな。

・日本のおもちゃ屋さんとか雑貨屋さんって楽しいから、行くと子供の頃の気分に戻れるんだよね

・オーストラリアにもトイザらスはあるけど、似たような感じだね。動画内に出てきた絵本は『The Very Hungry Caterpillar』かな。

・『はらぺこあおむし』はベルギーにもあるよ。シルバニアファミリーも。

『はらぺこあおむし』(原題:The Very Hungry Caterpillar)はアメリカの絵本作家エリック・カールが1969年に出版した幼児向け絵本。日本では森比左志訳で偕成社より発売されている。

はらぺこあおむし – Wikipedia

はらぺこあおむし

・黒人の人形はないの?

・日本は98%日本人だからね。

・日本のディズニーストアの動画も見たいな。日本にはたくさん『アナと雪の女王』のグッズや『ディズニーツムツム』のグッズがあるからね。

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