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東京にスーパーマリオブラザーズとタワーレコードのコラボカフェがオープン!…海外の反応

1985年の発売から今年で30周年を迎える世界的人気のテレビゲーム、「スーパーマリオブラザーズ」がタワーレコードの「SUPER SUMMER SALE」とコラボレーションして様々な企画を行っています。その一つとしてスーパーマリオのカフェがオープンしています。スーパーマリオとのコラボメニューが楽しめるのは「TOWER RECORDS CAFE」の渋谷店(6/23~7/1)と表参道店(6/22~7/5)、恵比寿にある「TOWER DINING」(6/22~7/5)の3店舗。

TOWER RECORDS SUPER SUMMER SALE

表参道店の様子

恵比寿店の様子

TOWER RECORDS SUPER SUMMER SALE

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以下、海外の反応。

・タワーレコードか。なつかしいな。

・ぬいぐるみ欲しい!

・クッパ「全ての非常出口を封鎖してやった!」

・スーパーマリオの関連グッズがたくさんあるな。全部買うのにはいくらくらいするんだろう。

・マリオグッズより食べ物の方が気になる。

・なんでアメリカにはこういうカッコいいものがないんだろう。

・シリコンバレーにオープンしたら大繁盛しそうだな。

・期間限定なのが残念だな。ずっとやってほしい。

・タワーレコードがまだあるって知らなかった。アメリカでは2006年になくなったからね。

・タワーレコードは発祥の地であるアメリカではもうなくなったのに、日本ではまだ人気なんだね。

・日本ではゲームセンターのアーケードゲームもまだまだ人気なんだよね。日本にとってエンターテインメントというものはそれだけ重要なんだ。

日本では、アメリカでのタワーレコードの不振は、音楽配信によって専門店での店頭販売という「音楽」の販売形態が過去のものとなったためであるというニュアンスで報道されたが、音楽配信で音楽を「買う」人は2000年代前半ではアメリカでもまだ少数派であった。倒産の最大の原因は、定価販売をする再販制度がなく、ウォルマートやベスト・バイ等の総合ディスカウントショップがCDやDVDを薄利多売してレコード店の来店客を奪う傾向がここ20年以上続いたためであり、さらに1990年代後半以降はAmazon.com等の通信販売の侵食を受けていたことである。

タワーレコード – Wikipedia

・ソファに座るマリオが戦場から帰ってきたって顔してる。

・三つあるうちのどこに行けばいいかわからないから、全部行こう。

・日本人って食べ物をすごく可愛く作るから、食べるのが申し訳なくなるんだよね。

出典:Visiting Tokyo’s Super Mario Cafes

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