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水道橋重工がアメリカのロボット製作会社、メガボットの挑戦状に答えた!…海外の反応

日本のロボット製作会社、水道橋重工がアメリカのロボット製作会社、MegaBots Inc.(メガボット)からの「ロボット対決」に答える動画を公開し、早くも話題になっています。

メガボットからの挑戦状が公開されたのは約一週間前のことでした。
アメリカのロボット製作会社が日本の水道橋重工に挑戦状…海外の反応

動画の中では水道橋重工のCEOである倉田光吾郎氏がメガボットのロボットを「デカイものに銃つけりゃいいっていうアメリカ文化」「アメリカ丸出し」と批判し、対戦方式として「格闘戦」を提示。最後には「対決はそっちが用意しろ。俺達はそこに行ってやる」とメッセージ。

こちらは一週間前に公開されたメガボットからの挑戦状の動画。

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以下、コメント欄のまとめ。

・おいおい、マジかよ。

・日本の刀は世界一だぜ。

・ついにガンダムファイトが現実になるのか。

・シャァァアイニングゥフィンガァアアー!!!

Gガンダム

・全てのオタクの夢が叶うのか。

・ヒロシマの仇討ちか。

・動画を見る限りでは日本の水道橋重工の方が優勢かな。

・対決する頃には日本のロボットはビーム・サーベルを装備してそう。

・アメリカのロボットは鉄クズをかき集めて、銃をくっつけたようにしか見えない。

・『リアル・スティール』そのものだな。

リアル・スティール

・新しいスポーツが生まれたのか、それとも第三次世界大戦の始まりか。

・格闘技に新しいジャンルが生まれたな。総合格闘技やボクシングはもう古い。

・頼むからロケットパンチを搭載してくれ。

・ガンダムの時代にまた一歩近づいたのか。

・ここにロシアも参戦してきたら面白いんだけどな。

・トニー・スタークも呼んでこいよ。

アイアンマン

・アメリカは戦争でも日本に勝ち、ワールドカップでも勝った。ロボット対決でも当然勝つよ。

・アメリカ人だけど、日本が勝つと思う。

・2020年の東京オリンピックはキャンセルして、これをやろうぜ。

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