シェアする

動物の鳴き声は日本語と英語で全然違う…海外の反応

日本語は擬音語、擬態語が豊富であると言われますが、この動画では日本在住のアメリカ人Youtuberのレイチェルさんがアメリカにいる家族に「日本語の動物の鳴き声クイズ」をしています。

ちなみに英語では
牛は「moo」
犬は「bow-wow、woof」
猫は「meow」
ニワトリは「cock-a-doodle-doo」
豚は「oink」
カエルは「ribbit、croak」
馬は「neigh」
猿は「screech」
ネズミは「squeak」
ライオンは「roar」
ヒツジは「baa」

そういえば「狐はなんて鳴くんだよ」っていう歌が流行りましたね。

大人向け次世代型教科書

スポンサーリンク

以下、コメント欄のまとめ。

・みなさん、髪の色が素敵ですね。

・アンドリューさんはレイチェルさんにそっくりだね。

・アンドリューさんが超カッコいい!

・ダニエルさんがすごく可愛かった。

・犬もすごく可愛い。理想的な家族だね。

・「Juan」って名前は別にメキシコ人男性の名前ってわけではないよ。

・スペイン系の名前だけど、アメリカでスペイン語を話すのは大体、メキシコ出身の人だからね。

・「Juanはメキシコ人の名前」っていう発言は人種差別だよ。他のスペイン語圏の国にも「Juan」って名前はいる。

・国が違うと動物の鳴き声も変わるのって面白いよね。

・でも牛の鳴き声は大体、どの言語でも同じ。

・「ワンワン」ってのはアヒルの鳴き声みたいだよね。

・どれを聞いてもフクロウの鳴き声に聞こえた。

・一つも正解できなかった。

・日本ではカラスは「アホー」って鳴くんだろ?

・「ホーホケキョ」は?

・たしかにゾウの鳴き声は表現できない。

・ゾウの鳴き声は「toot」だね。

・セミはすぐにわかった。イギリスにはセミはいないけど。

スポンサーリンク

シェアする

フォローする

スポンサーリンク