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「日本人は人種差別主義者じゃない」超新塾のアイクぬわらがインタビューに答える…海外の反応

海外ネットメディアのVICEが日本で活動する芸人のアイクぬわらさんにインタビューした動画です。アイクさんはお笑いグループ「超新塾」のメンバーとして活動、テレビ東京の人気番組『おはスタ』にレギュラー出演中。

アイクぬわら(1986年6月5日 – )は、アメリカ合衆国ニューヨーク州マンハッタン出身ワシントン州シアトル育ち、日本のお笑い芸人、ナレーター。ワタナベエンターテインメント所属。本名、アイク・ヌワラ (Ike Nwala)。『ぬわら』は苗字である。

アイクぬわら – Wikipedia

インタビュー動画の中でアイクさんは「日本人は人種差別主義者じゃない。外国人に慣れていないだけ」と語ります。「今、子供番組に出演できていることはすごく大事なこと。子供の頃から外国人を見ることに慣れていれば、その子達が大人になった時、外国人がいるということが普通だと思えるようになる。」

超新塾

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以下、コメントのまとめ。

・めちゃくちゃ日本語が上手だね。

・日本では外国人が日本語を喋るだけで有名になれるのか。

・日本人は人種差別主義者なんだと思ってたけど、違うんだね。

・日本人は人種差別主義者だけど、韓国人よりはマシ。

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・この場合は彼が黒人かどうかは関係ないよね?芸人として優れてるから人気があるだけだろ?

・なぜゴールドマン・サックスを辞めて芸人になったのかを質問してほしかった。

18歳の時、ITやエンジニア関係を学ぶためワシントン州の私立工科大学入学。2年飛び級し、20歳で卒業した。その後、外資大手証券会社ゴールドマン・サックスでデータセンターエンジニアとして勤務した。

アイクぬわら – Wikipedia

芸人最強社会ニッポン

・俺も日本に行って「私はオバマです」って言えば人気者になれるかな。

・「Yes, we can.」

・実際に日本でそういうギャグを言ってる外国人は腐るほどいるぞ。

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・こんなに日本語を流暢に喋れる黒人ってあんまりいないよね。

・横浜とか東京に行けばけっこういるよ。

・見た目が「外国人」ってところが大事であって、黒人か白人かは関係ないんだよね。

・私も日本に住んでる外国人だけど、アイクさんが言ってることは全て共感できる。日本人は人種差別主義者じゃないんだよね。「外国人かどうか」が問題で、「黒人か白人か」じゃない。

・たしか織田信長に仕えていた黒人のサムライがいたような。

弥助(やすけ、生没年不詳)は、戦国時代の日本に渡来した黒人奴隷。戦国大名・織田信長への献上品とされたが、信長に気に入られ、その家臣に召し抱えられた。

弥助 – Wikipedia

はじめての織田信長

・「平等」って人類にとっての麻薬みたいなもんだよね。

・このアイクさんって素晴らしい人だね。ぜひ、日本の文化を変えていってほしい。

・そもそも日本人って黒人が好きなんじゃないの?漫画やアニメに黒人のキャラクターがいっぱい登場するよ。

・「日本人は外国人に対して慣れてない」ってところはすごくわかる。私はルーマニアに住んでるんだけど、最近まで黒人を見かけるはほとんどなかった。だから初めて黒人に会ったときはビックリしたんだよ。この数年でだいぶ変わってきたけどね。

・でもこのアイクぬわらって人は外国人だから有名になれたわけじゃないよね。ちゃんと芸を持っていて、それがテレビでウケたから有名になれたんだ。

・他の国も日本を見習って移民を制限するべきだと思う。

・こうして黒人が将来、日本に行きやすくしてくれるのは本当に嬉しい。

・多様性ってそんなに良いことかな?

・日本は単一民族国家であるべきだよ。それが日本の魅力であって、人種的多様性は日本の文化を壊すだけ。

出典:Youtube

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