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外国人「浅草に行ったら詐欺に気をつけよう」…海外の反応

日本在住カナダ人Youtuberのミラさんが、浅草でよくある外国人向けの「詐欺」について説明する動画です。一つ目は浅草の仲見世通りにある外国人観光客に向けた土産物屋で売っている安物の着物や浴衣。二つ目は「寄付」のためだといって詩のようなものを書いた紙やブレスレットを買わせるもの。

あなたはこうしてだまされる

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以下、コメント欄のまとめ。

・日本人は観光客を騙すようなことはしないと思ってた。

・浅草は大好きだけど、たしかにあそこで売ってる着物は安っぽいよね。

・私のお母さんはこの偽物の浴衣を持ってるよ。バスローブに使ってる。

・浴衣じゃなくてただのシルクのバスローブに見える。

・こういう日本の着物っぽいバスローブはAmazonにたくさん売ってるよ。

日本の着物っぽいバスローブ

・僕はいつもこういう観光客向けの店は避けてる。

・浅草ではメインストリートよりも、その隣の道を歩く方が楽しい。

・ちょっと横道にそれると本物が売ってるんだけど、メインストリートには安物しか売ってないんだよね。

・私もこういう詐欺に遭ったことあるよ。病気の子供のためだとか言ってきたから、1000円をあげた。

・僕は秋葉原で「美術品」を売ってる店に連れ込まれたことがある。そこでポストカードを1000円で買わされたよ。

・寄付を請うタイプの詐欺はフランスにもたくさんあるよ。

・エジプトは本当にこういう詐欺が多いよ。相手が外国人観光客だとわかると急に値段を釣り上げるんだ。

・観光客が行くような場所はどこでもそんな感じだよ。観光客はその商品が本物かどうかなんて気にしないからね。安いお土産が買いたいだけだから。

・本物の日本の美術品をちゃんとした価格で買おうとしない観光客にも責任はある。

・ブレスレットを無理矢理に買わせる詐欺はカナダにもある。大体は僧侶を装って近づいてくる。

・秋葉原に行ったときに寄付系の詐欺に遭ったことある。

・日本のお菓子を通販で売ってるようなところもハングルや中国語で書かれた商品をたくさん売ってる。

・今度、日本に行く予定だからこういう動画は助かるよ。

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